県連第19回定期大会を開催

県連第19回定期大会を開催 
県連を代表し挨拶する郡司彰会長
民主党茨城県連は2月20日、水戸市「水戸京成ホテル」において第19回定期大会を開催、雨天にもかかわらず党員・サポーター150名が出席しました。

議長には第6区総支部の岡野孝男さん(石岡市議)を選出、郡司彰県連会長のあいさつ後、来賓の連合茨城和田浩美会長より連帯と激励のごあいさつをいただきました。

引き続き執行部より2015年度活動報告及び、2016年度活動方針等が提案され、党勢の拡大、参議院選挙・総選挙の必勝に向けた体制の確立、関東東北豪雨災害・東日本大震災の復興など、全会一致で承認されました。また、県連役員についても郡司彰会長、長谷川修平幹事長の再任が承認されました。

2016年度 役員体制

 なお議事終了後には、本年7月実施予定の参議院選挙予定候補者及び、衆議院総支部長が紹介され郡司彰予定候補、各総支部長が力強い決意表明を行ないました。最後に、全員の必勝に向け全力で取り組みことを誓い、郡司会長の音頭で団結ガンバローを三唱し閉会しました。

県連第19回定期大会を開催
参加者とともに団結ガンバロー三唱


<長妻昭 民主党代表代行が来県>

定期大会終了後に開催された県連パーティ「民主党茨城 陽春のつどい」に、長妻昭民主党代表代行が来賓としてご出席され、500名の参加者を前に党本部を代表しご挨拶をいただきました。

長妻昭 民主党代表代行が来県
挨拶する長妻昭代表代行 / 陽春のつどい会場