玉木代表来県「国民のことを第一に考える政治を取り戻す」水戸市で街頭演説 – 国民民主党 茨城県総支部連合会

玉木代表来県「国民のことを第一に考える政治を取り戻す」水戸市で街頭演説

12月26日に県連第14回常任幹事会を開催後、水戸駅北口において玉木雄一郎党代表とともに街宣活動を行いました。

はじめに、県連代表の浅野さとし衆議院議員より、日頃の県連そして各地域で活動している自治体議員に対するご支援ご協力に感謝をしながら、これからも地域や県民に寄り添いながら、皆さんの声を政策に反映していく活動を続けてまいりたいと決意を新たに訴えました。
そして、玉木代表から国民民主党は働く者、納税者の立場に立つ、正直で偏らない政治の実現をするために、多くの仲間と頑張っていると党への支持と政策の一端を訴えました。

また、次期衆議院選挙の茨城県第3区公認内定者として梶岡博樹総支部長もマイクを握り、今の政治を変えるため、県民の皆さんと頑張っていくと力強く訴えました。

その後は、県内から駆けつけて頂いた自治体議員と「こくみん徹底ミーティング」と題して、日本で実質賃金や労働分配率が低下し、株価が上がっても、国民の暮らしは良くなっていない。このことをデータで示しながら分り易く解説し、可処分所得を増やし「消費力」を高め、家計を起点とした経済の好循環を起こし「家計第一」の経済政策への転換を訴え理解を求めました。」